カリや亀頭を大きくして巨根になる方法!コレさえやれば絶対にデカくなる!

ちんこの亀頭やカリ首の部分が大きく張りがあると、全体が大きく迫力のある魅力的なちんこに見えます。

つい長さや太さで友達と比較をしてしまいがちですが、亀頭の大きさも忘れてはいけません。

亀頭のサイズやカリの高さがいまいちで、男として自信がもてない?

そんな方も安心して下さい。

意外に知られていないのですが、亀頭やカリの高さは自分自身の努力によって大きく育てることができるんです。

巨根になりたい人は必見!

本記事では亀頭を大きくするための具体的な方法について、詳しく解説いたします。

亀頭やカリを大きくするメリットとデメリット

亀頭やカリを大きくすると、いったいどのようなメリットやデメリットがあるというのでしょうか。

わかりやすくまとめてみました。

メリット

亀頭が大きくなることで得られるメリットは以下の通りです。

  • 仮性包茎の場合はしっかり剥けて改善する
  • 亀頭が大きいと迫力が増して見栄えが良くなる
  • 女性に喜ばれるようになる
  • ちんこや男としても自信が持てるようになる

亀頭が小さく先細りのタイプの人に多いのが、仮性包茎です。

カリの部分の高さや段差が控えめだと仮性包茎の場合皮が戻り、覆いかぶさってしまいがちです。

しかし、亀頭やカリを大きくすることで、かぶっていた皮の部分が元に戻りにくくなり、仮性包茎の改善にもつながるのです。

また、先細りのちんこよりも竿に比べて亀頭が大きいほうが、迫力があって見栄えが良いですよね。

セックスの際には、反り上がったカリが膣内をうまく刺激してくれるため、女性の反応も良くなり喜ばれるというわけです。

もちろん、大きく見えて女性にも喜んでもらえるようになれば、大きな自信にもなることでしょう。

デメリット

亀頭が大きくなるとメリットしかないようにも思われがちですが、地味にデメリットになることもあるのです。

  • セックスのとき挿入が大変になる
  • 亀頭部分の感度が鈍くなる

亀頭が大きくなれば、挿入時に狭く感じてしまうことにもつながりますよね。

しっかりと濡れていないと大きさのあまりスムーズに挿入できずに、お互い戸惑ってしまうこともあるでしょう。

女性の中には圧迫感があってキツイと感じたり、大きすぎて驚かれてしまうようにもなるかもしれません。

さらに、包茎や仮性包茎だった方の場合、亀頭が大きくなることで常にむき出しになるなどの変化にもつながります。

カリや亀頭部分が下着にこすれることが多くなるため、最初は刺激になりやすいですが、しばらくするとその刺激にも慣れて鈍感になってしまうケースもあるのです。

ただ、鈍感になるということは、早漏の改善にもつながるため、かえってそれがメリットになるという方もいるかもしれませんね。

カリが大きいと女性の反応も大きく変わる

亀頭が大きくカリ高で反り上がっているちんこは、セックスの際に女性を喜ばせすための大きな武器にもなります。

カリに高さがあると、女性の性感帯となるGスポットを的確に刺激できるようになり、女性の気持ちよさが格段にアップします。

亀頭が大きいと膣内でより圧迫感を与えるため、中イキしやすくもなるのです。

ちんこの大きさなんて気にしないという女性もたくさんいますが、硬く反り上がった大きな亀頭を見ると心の中で喜んでしまうという女性も決して少なくはないのです。

日本人の亀頭の平均サイズは3.53cm

オナホやオナニーグッズを販売している有名ブランド「TENGA」が50万人の方にアンケートを行った結果によると、日本人の亀頭の平均サイズは3.53cm。

また、コンドームの販売で有名なブランド「オカモト」が行ったアンケート調査では、60%の方が「亀頭部の直径は3.5cm~4.5cm未満」だと答えています。

 

ちなみに「亀頭部分の直径のサイズ」とは、勃起時の亀頭部分で最も太いところを計測したものになります。

平均より大きいかどうか比較する場合は、亀頭の一番長さがある部分(横向き)を測るようにしましょう。

測ってみて3.5cmほどあれば、十分亀頭のサイズは平均に達していると判断できそうですね。

たとえ3.5cmを下回る結果になったとしても、決して自信を無くす必要はありません。

通常、ちんこの大きさは思春期が終わると成長も止まってしまうといわれていますが、亀頭増大トレーニングや増大サプリを取り入れることにより、成人後もサイズアップさせることが可能です。

より具体的なトレーニング法などを紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

亀頭を大きくするための具体的策

それでは、亀頭やカリを大きくするためには、何をすればよいのでしょうか。

まずは、自分自身で日ごろから取り組める対策から紹介していきます。

亀頭増大トレーニングを行う

日々の生活の中で最も気軽に取り組めるのが、亀頭増大トレーニングやチンコ増大トレーニングになります。

手だけで行えるチントレ、ミルキング

ミルキングはちんこの根元から先端へ向けて血液を送り込み、その状態をキープすることで毛細血管を広げるチントレ法です。

ミルキングを行う際は、ちんこは半勃起状態で行うのが基本。

完全に勃起した状態で行うと亀頭部分を圧迫できないため、ギンギン状態の場合は少し萎えさせてからトレーニングスタートさせるようにしましょう。

具体的な方法は以下の通り。

  • ペニスを半勃起状態にさせる
  • 親指と人差し指でOKサインのように輪を作る
  • 手のひら側がペニスの方を向くようペニスの根元をしっかりと握る
  • 根元を抑えた状態のまま、乳しぼりのイメージで中指、薬指、小指と握りこんでいく
  • 最後まで握りこんだら10秒ほどキープ
  • ゆっくりと手を離してペニスに血液を流す
  • この動作を5分ほど繰り返し行う

ポイントは、血液が流れてしまわないようしっかりと握りこみ、亀頭部分がカチカチになるまで血液を流し溜めることです。

亀頭に血流を集めることが目的ですので、それさえできれば力はそんなに強くなくても大丈夫。

あまり力を強く加えてやりすぎると、亀頭に負担がかかって水膨れなどのトラブルを起こしてしまうこともあるので、亀頭をデカくしたいあまり気負いすぎないようにすることが大切です。

指だけで行うクランピング

クランピングとは、ペニスの血流をコントロールする亀頭増大トレーニングです。

やり方の流れは以下の通り

  • ペニスは完全に勃起した状態にする
  • 指を使って根元をぎゅっと締め付ける
  • 2~3分ほどそのままにし、一時的に血流を止めた状態にする
  • 締め付けた指を緩めて血液を一気に流す
  • 回数は1日1回程度でOK

クランピングは根元を締めることで、血流を止めて亀頭を膨張させるのが狙いとなるトレーニングです。

ただし、あまり根元を締め付けた状態にし続けると、亀頭がうっ血しすぎてしまうため、無理をしないことが重要です。

ペニスや亀頭に強いうっ血感を感じる場合には、締め付け時間3分にこだわることなく、適度な時間で血流を流してやるようにしましょう。

オナニーで大きくする

日々のオナニータイムを亀頭増大トレーニングに充てる方法もあります。

この方法では、亀頭に刺激を与え続けて、亀頭を血液でパンパンにしておくのがポイントになります。

オナニーもちょっとした工夫一つで、立派なトレーニングになりますので、ぜひ挑戦してみてくださいね。

やり方の手順は以下の通り。

  • 亀頭部分にローションをしっかりと塗っておく
  • オナニーをする際は亀頭を中心に刺激する
  • イキそうになるのをとにかく我慢する

このトレーニングにおいては射精してしまうのは厳禁ですので、ひたすら射精を我慢しながら亀頭を刺激し続けることが重要です。

なお、途中でイってしまうと亀頭へ血流が流れないばかりか、刺激を与えてもくすぐったく感じるたり痛みを感じてしまうだけで、全く意味がなくなってしまいますので射精後は継続しないようにしましょう。

なんだか拷問のようなトレーニングですが、亀頭増大トレーニングとしては結構おすすめの方法だったりもします。

亀頭への刺激に慣れていない場合には、痛みを感じてしまうこともありますので、そのような場合には無理に続けないことが大切です。

多少の痛みであれば、ガーゼやパンストなどをかぶせて刺激し続けることもできますが、触るだけでも痛みを感じるような場合には、無理をせずすぐにトレーニングを中止するようにしましょう。

ちんこ増大器具を活用する

ちんこを大きくするための専用器具も、上手に活用することで亀頭増大へとつなげられます。

手だけで行う亀頭増大トレーニングよりも、手軽で効果的なため、上手に取り入れてみるとよいでしょう。

ただし、器具によるチントレはちんこへ負担をかけすぎてしまう場合もあるため、利用の際には細心の注意が必要です。

コックリング(ペニスリング)を使ったクランピング

クランピングは、コックリング(ペニスリング)のようなグッズを使って行うと、自分の指で行うよりも簡単にかつ効果的にチントレができておすすめです。

コックリングを使ったクランピング法は、指で行う方法とほぼ同じです。

やり方の手順や流れは以下の通りです。

  • ちんこをギンギンの状態に勃起させる
  • コックリングでペニスの根元を締め付ける
  • 血流を止めた状態を3分ほど維持する
  • コックリングを外して亀頭へ血液を流し込む
  • 回数は1日1回程度にし、決して無理をしない

コックリングやペニスリングを使う場合でも、注意点は同じく「やりすぎないこと」です。

つけっぱなしの状態にしすぎると、最悪の場合ちんこの組織が破壊されてしまう場合があるからです。

コックリングの注意書きには20~30分の継続利用は可能とされています。

しかし、その時間未満であってもペニスが白っぽくなったりしびれを感じるようなときは、無理して続けず速やかにリングを外すようにしましょう。

ちなみに、コックリングの代用として市販の輪ゴムなどを使うこともできますが、圧迫の加減がむずかしかったり、毛や皮膚が絡まって痛い思いをしてしまったりすることもあるので、あまりおすすめできません。

ちんこ増大ポンプを使う

ちんこ増大ポンプは、真空状態になるシリンダーにちんこを入れ、空気を抜いていくことで竿や亀頭へ血液を集める仕組みの増大機器です。

自分の手で行うミルキングやクランピングと比べると、手軽で効果も得られやすいとされ、亀頭増大のための専用器具としては非常に人気となっています。

吸引することで血液が集まるようになり、血流が大量に流れ込む状態が繰り返されることで、亀頭やカリ首の増大につながります。

吸引タイプのちんこ増大ポンプは、一度使えば効果が出るというものではなく、継続して利用することが基本です。

増大ポンプには手動タイプと電動タイプがあり、それぞれにメリットやデメリットがあります。

初心者向けに作られている商品もたくさんありますので、無理なく続けられそうな、自分に合ったタイプのものを選んで利用するようにすると良いでしょう。

チンコ増大サプリとあわせて利用すると効果もアップ

自分自身で行う亀頭増大トレーニングは、日々の継続が大切です。

ちんこの血流改善や亀頭部分へと集まる血液量のアップなどがポイントとなります。

より増大トレーニングの効果を高めたいという方は、チンコ増大サプリを併用するのがおすすめ。

チンコ増大サプリには、男性機能を高める成分や血行を改善する成分、ちんこへと集まる血液量をアップさせてくれるような成分がバランスよく配合されています。

効果を実感するのが早まると、より亀頭増大トレーニングにも積極的に取り組めるようにもなるのではないでしょうか。

亀頭やカリを大きくするためにできること

カリ首増大トレーニングなど、亀頭を大きくするために自分でできることはいろいろあります。

しかし、なかには自分の努力だけではなかなか思うような効果を得られなかったりする場合や、一刻も早く亀頭を大きくしたいというケースもあることでしょう。

そんなときに行える、亀頭やカリ首を大きくできる方法を紹介します。

仮性包茎・真性包茎の場合は治療や手術を受ける

もしもあなたが真性包茎や仮性包茎である場合は、専門医による治療や手術を受けることで、亀頭部分の見た目の大きさがぐっと改善します。

亀頭のカリの部分で包皮がしっかりととまるため、常に亀頭が剃りだした状態になります。

亀頭が常にむき出し状態になれば、日常生活の中でも亀頭に適度な刺激を受けて血流アップし、亀頭増大へとつなげることができます。

包茎手術には、二重まぶたのプチ整形のような感覚で、包皮を切らずに治せるものもあります。

場合によってはレーザーや切開、縫合などの手術が必要となるケースもありますが、麻酔により術中の痛みもなく日帰りで行える手術ばかりです。

美容整形クリニックなどで手術を受ければ、自然に剥けた人と見分けがつかないくらい、傷跡も目立たずきれいに手術を行ってもらえますよ。

仮性包茎などの手術は亀頭増大効果があるだけでなく、早漏防止にもつながります。

即手術という形ではなくとも、一度専門医に相談して適切な治療やアドバイスを受けてみてはいかがでしょうか。

ヒアルロン酸注入手術も効果的

チントレなどを取り入れてみたものの満足のいく効果を得られず悩んでいるという方は、亀頭増大術を受けてみることを検討してみてはどうでしょうか。

亀頭増大術とは、亀頭部分に安全性の高いヒアルロン酸など、ジェル状の素材を注入して弾力やハリ、硬さを与え、亀頭部分を大きくする美容外科手術です。

竿とのバランスを見ながら薬剤を注入し、自然に見えるように亀頭を大きくさせることができますので、誰にも気づかれることもありません。

希望があればカリ高、エラ張りなどにもしてもらえるので、セックス時のパートナーの満足度アップへとつなげることも可能です。

注入する素材には一定期間効果が持続するものから半永久的なものなど、さまざまなタイプのものがあり、かかる費用もそれによって異なってきます。

手術自体は麻酔も含めて数十分と短時間で終わってしまうほど簡単なものです。

痛みもなく、1週間ほどで性行為やオナニーができるようになるなど、日常生活への影響も少なく済みます。

仮性包茎タイプの方も、亀頭増大術を受けることで改善するケースもありますので、まずは美容外科クリニックなどの専門医と相談してみてくださいね。

最もおすすめなのはちんこ増大サプリを飲むこと

ここまでさまざまな形で亀頭増大につながる方法を紹介してきました。

日常的なトレーニングももちろん効果的ですし、思い切って増大手術や治療を受けるのもありでしょう。

ですが僕はまず最初に、ちんこ増大サプリからスタートしてほしいなと思います。

実際、さまざまな増大サプリを利用し、効果を実感できたからこそおすすめできる亀頭増大法です。

ちんこ増大サプリは医薬品ではないため即効性はありませんが、薬のように副作用やリスクなどを心配せずに利用できます。

シトルリン亜鉛アルギニンマカなど、亀頭増大につながる成分や性機能アップにつながる成分がたっぷりと配合された増大サプリが特におすすめです。

亀頭やカリを大きくして巨根になる方法まとめ

ハリがあって大きな亀頭は、男性としての大きな自信へとつながります。

高さのあるカリは、セックスの際にGスポットを的確に刺激することができ、女性にも喜んでもらえるようにもなることでしょう。

増大サプリを活用しつつ、適度にチントレを行うだけでも、亀頭増大やカリ高アップの効果は実感できるようになるはずです。

高い費用が掛かる治療や手術はその次に考えるのでも遅くはありません。

ぜひ、自分に合った増大サプリを見つけて、数か月トレーニングと合わせて継続してみてくださいね。