旦那や彼氏のちんこが小さい!パートナーのちんこを大きくする方法とは?

彼や旦那のちんこがあまりにも小さく、セックスの際に思うように快感を得られなかったり物足りなさを感じてしまう女性もいます。

彼のことは大好きだし、こればかりはどうしようもないことだと諦めてしまっているというパートナーもいるかもしれませんね。

しかし、男性のペニスのサイズは大きくできるんです。

これまで、なかなか彼に「ちんちんが小さくて不満」などの本音を伝えられず、つらい思いをしていた女性も、本記事の方法を活用すれば悩みが解決するかもしれません。

気を使ってしまうばかりで、なんとなく前向きになれずにいたセックスも、お互いが心から気持ちよく楽しめるようにもなるはず!

ペニスを大きくする方法はいろいろありますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

旦那や彼氏のちんこが小さい原因や理由

男性のペニスが小さいのには、さまざまな理由があります。

生まれつき小さいケースもまれにありますが、多くの場合は成長期にうまく成長できなかったり、本当は小さくないのに小さく見えてしまっているなどといったものです。

それぞれ、どのような原因が考えられるのか、例を挙げて解説します。

包茎(真性包茎、仮性包茎など)

ちんこの先まで包皮に覆われた状態を、「包茎」といいます。

包茎にも完全にかぶった状態の「真性包茎」と、勃起時には剥けて亀頭が現れる「仮性包茎」の、大きく分けて2つの種類やタイプがあります。

日本人のほとんどが仮性包茎だといわれており、多くの場合は特にトラブルなどはなく日常生活においても支障がないケースがほとんどです。

しかし、しっかりと先まで覆われた状態の真性包茎の場合は、衛生面での問題や射精がむずかしいことからくる子づくり上の問題など、さまざまな問題を抱えています。

その問題のひとつが、「ちんこが小さく見えてしまう」「短小がち」といった問題です。

真性包茎の場合、幼いころから先まで皮が被った状態が続いているため、十分にペニスが成長しないまま大人になってしまうケースも珍しくありません。

勃起時もちんこの表皮が十分に伸びず、窮屈な状態になってしまうため、大きくなることができません。

また、亀頭が露出せず刺激を受けないために、十分な大きさに成長できないといった問題もあるのです。

仮性包茎も真性包茎も、美容外科クリニックなどで相談することで、適切な治療や手術を受けて改善させることが可能です。

包茎であることを指摘されるのを嫌がる男性もいますが、彼や旦那さんが包茎で悩んでいる様子が見られる場合には、デメリットなどを伝えて一度診断を受けてみてはどうかと提案してみるのも良いかもしれませんね。

肥満による埋没や血行不良

もともとはそれなりの長さがあるはずの男性も、肥満によって下半身に脂肪がついてしまうことで、本来の長さよりちんこが短く小いように見えてしまうケースもあります。

これは、でっぷりとしたお腹の脂肪がちんこを覆い隠してしまったり、脂肪の中に埋もれた状態になってしまうのが原因です。

さらに肥満になると、下半身への血行が悪くなり、ちんこへ十分な血流が届かなくなってしまうこともあります。

そのため、勃起をしても血行不良で十分な硬さや長さになることができず、ちんこが小さく見えてしまうケースもあるのです。

どちらの場合でも、肥満が原因によるちんこの小ささは、肥満を解消させることが適切な改善策となります。

乱れがちな生活習慣の見直しや、暴飲暴食など食生活の改善など、できるところから取り組んでいき、健康的にダイエットを行うことが大切です。

過度に身体に負担をかけるようなダイエットや絶食は、男性機能の衰えや男性ホルモンの分泌を低下させる恐れがあるため、あくまでも無理をしないことが大切です。

日ごろシャワーのみの生活で湯船に入る習慣のない方の場合は、適度にお湯につかり結構改善と合わせてダイエットすると、健康的にすっきりとした体形に近づけることでしょう。

下半身の脂肪が落ち、結構も改善されれば、ちんこの小ささは気にならなくほどまで改善することでしょう。

運動不足によるPC筋の衰え

日ごろからあまり運動をしない男性の場合は、ちんこを支えるPC筋という筋肉が衰えている場合があります。

PC筋が弱まると、勃起しにくくなってしまったり、勃起しても十分な硬さにならない、すぐに萎えてしまうなどの問題を引き起こしてしまいます。

硬くならない状態のちんこは、当然ながら十分な大きさになることができず小さな状態になってしまうのです。

PC筋が原因でちんこが小さくなってしまっている場合は、素直にトレーニングに励むのがベストです。

PC筋は肛門とちんこの間にある筋肉ですので、肛門をきゅっと引き締めるような動きを繰り返すことで鍛えることができます。

素直にそのままパートナーに伝えるのがむずかしい場合には、スクワットや下半身の運動に一緒に付き合ってもらうなどして、ともに下半身を鍛えるようにするのもおすすめです。

セックスやオナニーの回数不足

ちんこは血流を送ることで大きく硬くすることができる部位です。

頻繁に勃起や射精を繰り返すことで、ちんこに集まる血流も増えて、次第に大きくもなってきます。

しかし、日ごろセックスやオナニーをせずに、ちんこを勃たせる機会が少なければ少な男性の場合には、血流が流れず退化していってしまいます。

しばらくご無沙汰だったことで彼のちんこ小さい可能性がある場合は、セックスの回数を増やすことが、彼のペニスを大きくする改善策となるのです。

もちろん、勃起をさせることや、オナニーをすることでも同じような改善効果がみられます。

なかなか会えず、直接的なスキンシップがむずかしいという場合には、電話やメッセージでエッチなやり取りをするなどしかけるのもありかもしれませんね。

パートナー(女性)ができることはある?

彼や旦那さんのちんこが大きくなれば、女性にとってもメリットがあります。

パートナーとして、ちんこを大きくするためにサポートできることはあるのかと考える女性もいることでしょう。

まずは、彼との楽しい時間を共有することが大切です。

スキンシップの時間をたくさんとり、セックスもたくさんすることが最適な方法となります。

ちんこが勃起と射精を繰り返すと、それだけ血流もたくさん集まりサイズアップしやすくもなるのです。

お互いがちんこの小ささと向き合うことができるのであれば、一緒にダイエットやトレーニングに取り組むのもおすすめ。

また、健康のためにと生活習慣や食生活の改善を行うことも効果的ですね。

もしも可能であれば、男性側にペニスのサイズアップに効果的な「ペニス増大サプリ」というものがあることを教えてあげてください。

男性機能を高めてセックスをより楽しむためだということも伝えつつ、一緒に相性が良さそうなサプリを選ぶのも良いでしょう。

大切なことは、小さいことを責めたり男性一人にサイズアップのための負担をかけたりしないことです。

あまりにも彼にプレッシャーをかけすぎてしまうと、場合によっては心因性のEDにもなりかねません。

女性としてできることは、優しく彼の気持ちに寄り添いながら男性のサポートに回ることです。

無事にサイズアップを果たした時には、彼と共に全力で喜び合えると素敵ではないでしょうか。

ちんこを大きくする方法をレクチャー

ここまでは、女性パートナーでも協力できるようなサイズアップ法を中心に紹介してきました。

ですが、実はちんこを大きくするための方法は、これだけではないのです。

男性自身が取り組めるトレーニングや、必要に応じて受けられる増大手術などの情報を紹介します。

「彼女のために俺も頑張りたい」と意気込む男性に、そっと教えてあげてみるのも良いかもしれませんね。

チントレでちんこを鍛えて大きくする

チントレとは、いわゆる「ちんちんのトレーニング」のこと。

特殊な機械などを必要とせず、自宅にいながら簡単に行える手軽さが魅力です。

最も簡単で取り組みやすいチントレとしては、「ミルキング」という方法がおすすめです。

ミルキングは、ペニスの根元を指で握り、中指から薬指、小指…と順に握りこんでいく動作を、3~5分ほど繰り返すだけのシンプルな方法です。

ちんこにある「海綿体」という組織へ血液を送り込み、それをちんこの先へといきわたらせるイメージで行います。

何度か繰り返すことによって、海綿体へ流れる血流量がアップし、ちんこが大きくなりやすい状態へと変化していくんです。

ぎゅうぎゅうと力強くする必要はなく、ちんこも半勃起状態で十分行えるトレーニングですので、ふと思いついた時に取り組めばOKです。

セックスの前に、スキンシップを兼ねてパートナーが握ってあげるなどし、一緒に取り組むのも良いかもしれませんね。

ペニス増大手術

真性包茎などが原因でちんこが小さいケースでは、自身の努力のみではちんこを大きくするのが困難な場合があるため、包茎手術などを受ける必要があります。

包茎手術にもさまざまな術式があるため、医師としっかりと相談をして適切な手術や治療を受けることが大切です。

適切な手術な治療を受けることで、ちんこのサイズアップも望めますし、衛生問題などを改善させることにもつながります。

また、肥満が原因でペニスが埋没してしまっているようなケースや、ダイエットに成功したものの脂肪が落ち切らずにペニスが埋もれたままになっているようなケースでは、下腹部吸引式長茎手術というペニスの根元の皮下脂肪を吸引してしまう手術を受けることも可能です。

根元の脂肪を取り除くことで、体内に埋もれてしまっていたペニスが外へと出て、本来のあるべき十分なペニスの長さになるという治療法です。

他にも、身体の中に隠れたペニスの根元部分のじん帯を緩めて引き出す、埋没陰茎長茎手術という方法もあります。

このほかにもさまざまな手術の方法があるので、まずは医師に相談してみることが大切です。

手術などを受ける場合には、術後1~2週間程度は性交渉ができなくなるため、パートナーの理解や協力も大切になってきます。

お互い十分に話し合いをもって、最適な方法が選べるようにすると良いですね。

ペニス増大サプリ

旦那さんや彼が取り組める中で、最も男性にすすめやすいのがペニス増大サプリによる増大方法です。

僕自身もちんこが小さいことに悩み、パートナーとのセックスに自信を無くしかけていたのですが、増大サプリを飲むことでちんこのサイズアップに成功できたんです。

ペニス増大サプリには、シトルリンアルギニン亜鉛マカなど、ちんこを元気に大きくするための栄養素が十分に配合されています。

継続して飲むことにより血行が改善されてくるので、ちんこのサイズアップのみならず、健康のためにもおすすめなんです。

もちろんあくまでもサプリメントのため、飲んですぐにちんこが伸びたり大きくなるということではないのですが、継続して利用することで効果はしっかりと実感できるようになります。

チントレや生活習慣の改善、適度な運動やダイエットなど、彼自身ができることと組み合わせることで、より効果を実感しやすくもなります。

仕事で毎日疲れ切っているような彼も、増大サプリを飲むことで元気がみなぎってくることでしょう。

パートナーからのプレゼントとして、数か月分まとめて送ってあげると喜ばれるかもしれませんね。

旦那や彼氏のちんこを大きくできる?まとめ

ちんこの大きさは、彼氏や旦那さんにとって深刻な問題です。

パートナーである女性にとっても、ちんこが小さいことで心配したり不満を持ったりすることもあるでしょう。

しかし、小さいということをそのまま彼にぶつけても、状況改善にはつながりにくく、関係が悪くなってしまうばかりです。

そうならないためには、小さいことを指摘したりせず、「今よりももっとちんちんが硬くなる方法があるんだって!」と、さりげなく話題を振ってみるのがおすすめです。

彼との関係を今以上に円満にし、お互いが幸せなセックスライフを送るためにも、お互いが負担にならずにできることから始められると良いですね。